50代の目の疲れ対策サプリ!目の衰えを抑える為のおすすめサプリはこれ!

 

 

新聞や本を読んだり、字を書いたり、仕事でパソコンを使ったあとにやたらと目が疲れる・・。そんな症状を50代過ぎてから感じ始める人がかなり多くいます。

 

また早い人では、30代後半から老眼症状・・・つまり近いものが見づらい、ピントが合わないといった症状を感じている人もいます。

 

歳をとって知らず知らずのうちに目も衰えてくることで、目の疲れがひどくなる人がほとんどです。

 

50代からは目を酷使したら、しっかり癒して目を大切にする必要があります。そんなときには習慣化しやすいサプリメントがおすすめです。

 

 

サプリメントの副作用や飲み合わせは大丈夫?

 

目が疲れているからサプリを飲んでいるのに、それが原因で副作用などがあっては困ってしまいます。

 

ただ、サプリメントはあくまで健康食品扱い。

 

それぞれのサプリメントに記載されている飲み方を守っていればほとんど気にする必要はないといわれています。

 

また薬との飲み合わせに関しては、その薬を処方してもらった医師に聞いてから飲むほうが安心です。

 

ちなみに私は約半年以上サプリを飲み続けていますが、副作用のような体の変化は感じていません。もちろん人によって違うので、もし何か異常を感じたら飲まないようにしましょう。

 

目の疲れを甘くみない。

 

体と同じように目も加齢とともにいろいろなトラブルのリスクが高まってきます。

 

50代、60代の中高年に多い目のトラブル

 

加齢黄斑変性

 

目の網膜にある黄斑部は、視る為の細胞が集まっている場所です。ここの部分が歳とともに衰え、視力低下・視野の中心部が見えなくなるなどの症状がおこります。

 

白内障

 

歳をとることで起こることが最も多く一般的なのが白内障です。早い人だと40代前半から発症します。目のレンズにあたる水晶体の部分が白く濁ることで、視力が低下したり、全体的にかすんだり、外の光をまぶしく感じたりする症状です。

 

緑内障

 

緑内障は、見たものの情報を脳に伝える役割のある視神経にトラブルが起こる病気です。少しづつ視野が狭くなっていくのですが、進行自体は自覚しづらいものでもあるので、定期的に眼科で診てもらうことがおすすめです。

 

 

以上のトラブルが代表的です。老眼も含めて目が疲れたら、しっかり休ませて目の疲れをできるだけためないようにすることが大切です。